歯科助手の問題31-40 にチャレンジ

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歯科の診療

勉強する女性

 

【問題31】次の文書の( )に入る言葉を選べ。
・ 歯科の診療には(A)診療と(B)診療とがある。歯科医院が(A)診療を行う際には市町村への届出が必要となる。(B)診療は診療内容や、料金体系などは、歯科医院で自由に決めることができる為、自由診療とも呼ばれている。

 

@ 保険
A 混合
B 自費
C 医療

 

 

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【問題32】次の文書の( )に入る言葉を選べ。

 

・ 保険診療を行う際には、患者に保険証の提示を求める必要がある。保険証は原則(A)に一度は確認をすることが通例となっている。(A)に一度の保険証の確認では保険者番号、被保険者番号のほかに(B)の確認なども忘れないようにしたい。

 

@ 1ヶ月
A 半年
B 1年
C 有効期限
D 発行年月日
E 生年月日

 

 

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【問題33】次に、歯科診療報酬明細書に記載する際の、傷病名とその略称を示す。(保険用語、カルテ用語、レセプト用語)間違っているものはどれか。一つ選べ。

 

@ う蝕症第4度―C4
A 二次う蝕―C″
B 歯肉炎―P
C 象牙質知覚過敏症―Hys

 

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【問題34】次に、歯科診療報酬明細書に記載する際の、傷病名とその略称を示す。(保険用語、カルテ用語、レセプト用語)正しいものはどれか。一つ選べ。

 

@ 口内炎―Stom
A 歯肉膿瘍―AA
B 歯槽膿漏症第4度―G4
C 歯ぎしり―ZS

 

 

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【問題35】次の文書の( )に入る言葉を選べ。

 

・ 麻酔とは、治療での痛みを緩和する目的で行われる処置である。歯科での麻酔は主に(A)を用いる。(A)の中でも、麻酔をする部分の表面に行う麻酔を(B)。歯肉に注射をし、歯や歯肉に麻酔を効かせるものを(C)神経に直接麻酔をして広範囲に効果を与えるのを(D)という。
@ 伝達麻酔
A 表面麻酔
B 浸潤麻酔
C 局所麻酔

 

 

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【問題36】歯科助手のアシスタントワークについて、次の文書の( )にはいる言葉を選べ。

 

・ 初診時には、患者様への(A)(B)(C)などが行われる。(A)は歯科助手が行うことも可能であるが、重要なことを聞き漏らさないように注意が必要だ。(B)を歯科医師が行う際には、歯科助手は歯科医師の言葉を聞き漏らすことなく記述を取ることが求められる。(C)は、必ず歯科医師が行う。歯科助手、歯科衛生士ともに行うことはできない。
@ パノラマレントゲン撮影
A 口腔内写真撮影
B 問診
C 口腔内審査
D 触診
E 印象採得

 

 

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【問題37】歯科助手のアシスタントワークについて、次の文書の( )にはいる言葉を選べ。

 

・ 治療中のライティングは歯科助手の大切な仕事のひとつである。(A)の治療の際は下からあおるように、(B)の治療時は真上からライトを入れるようにすると術者に見やすく光が入る。
@ 上顎A下顎

 

 

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【問題38】次のうち、レセプト上、同日に行うことができない処置はどれか。ひとつ選べ。

 

@ 感染根管処置−歯科衛生実地指導
A 歯面清掃加算−抜歯
B 初診−抜歯
C SRP−感染根管処置
D SPT−初診

 

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【問題39】次のうち間違っている処置の組み合わせはどれか。ひとつ選べ。

 

@ 抜歯−即時義歯
A 単知−難抜歯
B 難抜歯−縫合
C 難抜歯−歯肉剥離

 

 

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【問題40】次にコンポジットレジン修復に使用する器具、器材を使用する順に左から並べる。一般的な使用順はどれか。ひとつ選べ。

 

@ タービン−う蝕検知薬−照射器−ボンディング−コンポジットレジン
A タービン−ボンディング−う蝕検知薬−照射器−コンポジットレジン
B タービン−う蝕検知薬−ボンディング−コンポジットレジン−照射器
C う蝕検知薬―タービンーボンディングーコンポジットレジンー照射器

 

 

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歯科助手になりたいならやるべき問題31-40記事一覧

【問題31】次の文書の( )に入る言葉を選べ。・ 歯科の診療には(A)診療と(B)診療とがある。歯科医院が(A)診療を行う際には市町村への届出が必要となる。(B)診療は診療内容や、料金体系などは、歯科医院で自由に決めることができる為、自由診療とも呼ばれている。@ 保険A 混合B 自費C 医療《回答》A@BB

【問題32】次の文書の( )に入る言葉を選べ。・保険診療を行う際には、患者に保険証の提示を求める必要がある。保険証は原則(A)に一度は確認をすることが通例となっている。(A)に一度の保険証の確認では保険者番号、被保険者番号のほかに(B)の確認なども忘れないようにしたい。@ 1ヶ月A 半年B 1年C 有効期限D 発行年月日E 生年月日《回答》A@BC

【問題33】次に、歯科診療報酬明細書に記載する際の、傷病名とその略称を示す。(保険用語、カルテ用語、レセプト用語)間違っているものはどれか。一つ選べ。@ う蝕症第4度―C4A 二次う蝕―C″B 歯肉炎―PC 象牙質知覚過敏症―Hys《回答》B

【問題34】次に、歯科診療報酬明細書に記載する際の、傷病名とその略称を示す。(保険用語、カルテ用語、レセプト用語)正しいものはどれか。一つ選べ。@ 口内炎―StomA 歯肉膿瘍―AAB 歯槽膿漏症第4度―G4C 歯ぎしり―ZS《回答》@

【問題35】次の文書の( )に入る言葉を選べ。・麻酔とは、治療での痛みを緩和する目的で行われる処置である。歯科での麻酔は主に(A)を用いる。(A)の中でも、麻酔をする部分の表面に行う麻酔を(B)。歯肉に注射をし、歯や歯肉に麻酔を効かせるものを(C)神経に直接麻酔をして広範囲に効果を与えるのを(D)という。@ 伝達麻酔A 表面麻酔B 浸潤麻酔C 局所麻酔《回答》ACBACBD@

【問題36】歯科助手のアシスタントワークについて、次の文書の( )にはいる言葉を選べ。・ 初診時には、患者様への(A)(B)(C)などが行われる。(A)は歯科助手が行うことも可能であるが、重要なことを聞き漏らさないように注意が必要だ。(B)を歯科医師が行う際には、歯科助手は歯科医師の言葉を聞き漏らすことなく記述を取ることが求められる。(C)は、必ず歯科医師が行う。歯科助手、歯科衛生士ともに行うこと...

【問題37】歯科助手のアシスタントワークについて、次の文書の( )にはいる言葉を選べ。・治療中のライティングは歯科助手の大切な仕事のひとつである。(A)の治療の際は下からあおるように、(B)の治療時は真上からライトを入れるようにすると術者に見やすく光が入る。@上顎A下顎《回答》A@BA

【問題38】次のうち、レセプト上、同日に行うことができない処置はどれか。ひとつ選べ。@ 感染根管処置−歯科衛生実地指導A 歯面清掃加算−抜歯B 初診−抜歯C SRP−感染根管処置D SPT−初診【回答】D

【問題39】次のうち間違っている処置の組み合わせはどれか。ひとつ選べ。@ 抜歯−即時義歯A 単知−難抜歯B 難抜歯−縫合C 難抜歯−歯肉剥離【回答】A

【問題40】次にコンポジットレジン修復に使用する器具、器材を使用する順に左から並べる。一般的な使用順はどれか。ひとつ選べ。@ タービン−う蝕検知薬−照射器−ボンディング−コンポジットレジンA タービン−ボンディング−う蝕検知薬−照射器−コンポジットレジンB タービン−う蝕検知薬−ボンディング−コンポジットレジン−照射器C う蝕検知薬―タービンーボンディングーコンポジットレジンー照射器【回答】B