歯科助手問題61-70

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浸潤麻酔の算定ができる場合

電車に乗りながら社労士を勉強しよう

 

【問題61】レセプト上、浸潤麻酔の算定ができる場合はどれか。ひとつ選べ。
@ 深い歯周ポケットに対してSRPを行った場合。
A 抜髄処置の際。
B 生活歯に対する、歯冠修復物や補てつ物の装着時。
C 歯肉剥離掻爬術などの歯周外科処置。
《回答》B

 

 

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【問題62】画像診断について、レセプト上、間違っているものはどれか。ひとつ選べ。
@ 撮影や、画像処理の失敗による再撮影は請求できない。
A 原因不明の症状による撮影では、請求できない。
B パノラマ撮影後、同日のデンタル撮影は請求できない。
C 患者持参のフィルムの場合、撮影料は請求できない。
《回答》A

 


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【問題63】次のうち「歯科衛生実地指導料」が算定できない場合はどれか。ひとつ選べ。
@ P病名があるが、歯周基本検査を行っていない場合。
A 無歯顎の場合。
B 乳幼児に対する場合。
C 同月内に機械的歯面清掃処置を算定している場合。
【回答】A

 

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【問題64】次の文書の( )に入る言葉を選べ。
・ 歯周疾患、レセプト病名(A)の治療中の患者さんが来院されずに1ヶ月以上中断した。前回来院から1ヶ月後に来院した場合は(B)を算定することとなる。
@ P
A C
B SPT
C 初診料
D 再診料
【回答】A@BD

 

 

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【問題65】次の診療のうち、保険算定することができるものはどれか。ひとつ選べ。
@ CT撮影、及び診断。
A インプラント、及びインプラント義歯。
B 健康診断。
C 白金加金を使用した歯冠修復。
《回答》@

 

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【問題66】次の診療のうち、保険算定ができないものはどれか。ひとつ選べ。
@ 口内炎が主訴の患者に対し、パノラマ撮影を行った場合の撮影料。
A 検診時の再診料とスケーリング(全顎)の同日算定。
B 加圧充填後のデンタル撮影料(1/2)
C 機械的歯面清掃処置と同日の基本検査料。
《回答》A

 

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【問題67】次の文書の( )に入る言葉を選べ。
・ レセプトが(A)されてきたら必ず再提出をしましょう。再請求権は、診察月から起算して社会保険では(B)年、国民健康保険では(B)年3ヶ月以内になります。
@ 返戻
A 再交付
B 再請求
C 1
D 2
E 3
《回答》A@BE

 

 

 

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【問題68】次の文書の( )に入る言葉を選べ。
・ (A)されてきたレセプトは、誤りがあれば誤り部分を、黒ペンまたは(B)で消し、正しく訂正して再提出してください。(C)の使用は禁止されています。
@ 交付
A 請求
B 返戻
C 青ペン
D 修正液
《回答》ABBCCD

 

 

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【問題69】次のうち間違っているものはどれか。ひとつ選べ。
@ 返戻されてきたレセプトを修正する再に、赤ペンは使用してはいけない。
A 返戻レセプトを修正する際には、訂正印が必要になる。
B 返戻レセプトを書き換える場合にも、返戻レセプトは処分してはならない
C 医療機関において、返戻付箋には記載をしてはならない。
《回答》A

 

 

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【問題70】次のうち、初診料と同日請求が可能なものをすべて選べ。
@ 歯科衛生実地指導
A 機械的歯面清掃処置
B 消炎処置
C 再装着料
《回答》@ABC

 

 

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歯科助手問題61-70記事一覧

【問題61】レセプト上、浸潤麻酔の算定ができる場合はどれか。ひとつ選べ。@ 深い歯周ポケットに対してSRPを行った場合。A 抜髄処置の際。B 生活歯に対する、歯冠修復物や補てつ物の装着時。C 歯肉剥離掻爬術などの歯周外科処置。《回答》B

【問題62】画像診断について、レセプト上、間違っているものはどれか。ひとつ選べ。@ 撮影や、画像処理の失敗による再撮影は請求できない。A 原因不明の症状による撮影では、請求できない。B パノラマ撮影後、同日のデンタル撮影は請求できない。C 患者持参のフィルムの場合、撮影料は請求できない。《回答》A

【問題63】次のうち「歯科衛生実地指導料」が算定できない場合はどれか。ひとつ選べ。@ P病名があるが、歯周基本検査を行っていない場合。A 無歯顎の場合。B 乳幼児に対する場合。C 同月内に機械的歯面清掃処置を算定している場合。【回答】A

【問題64】次の文書の( )に入る言葉を選べ。・歯周疾患、レセプト病名(A)の治療中の患者さんが来院されずに1ヶ月以上中断した。前回来院から1ヶ月後に来院した場合は(B)を算定することとなる。@ PA CB SPTC 初診料D 再診料【回答】A@BD

【問題65】次の診療のうち、保険算定することができるものはどれか。ひとつ選べ。@ CT撮影、及び診断。A インプラント、及びインプラント義歯。B 健康診断。C 白金加金を使用した歯冠修復。《回答》@

【問題66】次の診療のうち、保険算定ができないものはどれか。ひとつ選べ。@ 口内炎が主訴の患者に対し、パノラマ撮影を行った場合の撮影料。A 検診時の再診料とスケーリング(全顎)の同日算定。B 加圧充填後のデンタル撮影料(1/2)C 機械的歯面清掃処置と同日の基本検査料。《回答》A

【問題67】次の文書の( )に入る言葉を選べ。・レセプトが(A)されてきたら必ず再提出をしましょう。再請求権は、診察月から起算して社会保険では(B)年、国民健康保険では(B)年3ヶ月以内になります。@ 返戻A 再交付B 再請求C 1D 2E 3《回答》A@BE

【問題68】次の文書の( )に入る言葉を選べ。・(A)されてきたレセプトは、誤りがあれば誤り部分を、黒ペンまたは(B)で消し、正しく訂正して再提出してください。(C)の使用は禁止されています。@ 交付A 請求B 返戻C 青ペンD 修正液《回答》ABBCCD

【問題69】次のうち間違っているものはどれか。ひとつ選べ。@ 返戻されてきたレセプトを修正する再に、赤ペンは使用してはいけない。A 返戻レセプトを修正する際には、訂正印が必要になる。B 返戻レセプトを書き換える場合にも、返戻レセプトは処分してはならないC 医療機関において、返戻付箋には記載をしてはならない。《回答》A

【問題70】次のうち、初診料と同日請求が可能なものをすべて選べ。@ 歯科衛生実地指導A 機械的歯面清掃処置B 消炎処置C 再装着料《回答》@ABC